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この記事は 2016年11月10日 に以下のカテゴリに投稿されました お酒.

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シングルモルト・スコッチウイスキー「ザ・グレンロセス ヴィンテージ・リザーヴ 12」新発売 – 年末年始はこれにするかあれにするか考え中

う~ん。

これもよさそう。

実は年末年始に楽しむお酒を考え中なのです。

これにするか、あれにするか・・

どっちもよさそうで、まぁどちらを選んだとしても、最終的には両方の楽しむと思うので(たぶん)、「どっちも」って選択もなくはない。

年数が経つとお値段も上がるけれど、これぐらいのお値段だから・・

良いかもしれないです。

シングルモルト・スコッチウイスキー「ザ・グレンロセス ヴィンテージ・リザーヴ 12」新発売のご案内

Rémy Cointreau Japan株式会社(レミー コアントロー ジャパン/東京都港区/代表取締役 宮﨑俊治)は、シングルモルトスコッチウイスキー『ザ・グレンロセス』の新商品「ザ・グレンロセス ヴィンテージ・リザーヴ 12」を、2016年12月12 日 (月) より販売開始いたします。

ザ・グレンロセス ヴィンテージ・リザーヴ 12 - レミー コアントロー ジャパン

ザ・グレンロセス ヴィンテージ・リザーヴ 12 – レミー コアントロー ジャパン

「ザ・グレンロセス ヴィンテージ・リザーヴ 12」は、最低熟成年数「12年」以上のヴィンテージ(同一蒸留年)の原酒を「12種類」織り交ぜて造られた、ヴィンテージ・シリーズの最新作です。「ザ・グレンロセス」では、全生産量の僅か5%のみがシングルモルトとしてボトリングされます。
「ザ・グレンロセス ヴィンテージ・リザーヴ 12」は、熟成感と飲み頃を見極めて選び抜いた原酒を使用しており、ヴィンテージ・シングルモルトの哲学を表現しています。様々な樽で熟成された異なるヴィンテージを組み合わせることで、しっかりとした熟成と弾むようなバランスが生まれています。

スペイサイド・シングルモルト・スコッチウイスキー「ザ・グレンロセス」(THE GLENROTHES)
1879年創業。“ヴィンテージ” シングルモルトが身上の、スコッチウイスキー業界のパイオニアです。
蒸留されたスピリッツは長期熟成の後に円熟を迎え、キャラクターとフレーバーが最大限に表現されたウイスキーとなります。熟成年数ではなく、蒸留年ごとに「ヴィンテージ」として分けられた原酒は、厳選された幾つかのヴィンテージを織り交ぜて「リザーヴ」として、あるいはそのまま「シングル・ヴィンテージ」としてリリースされます。
清らかなスペイサイド・シングルモルト・ウイスキーの風味は、スコットランド産の最高級の大麦から丁寧につくられたスピリッツ、そしてアメリカン・オークとスパニッシュ・オークの2種類の樽による深みから生まれます。

■商品詳細

ザ・グレンロセス ヴィンテージ・リザーヴ 12 - レミー コアントロー ジャパン

ザ・グレンロセス ヴィンテージ・リザーヴ 12 – レミー コアントロー ジャパン

商品名
ザ・グレンロセス ヴィンテージ・リザーヴ 12
THE GLENROTHES VINTAGE RESERVE 12
アルコール度数/容量(ケース入数)
43.5度/700ml(6本入)
希望小売価格(本体)
5,500円

■テイスティングコメント
外見:秋を思わせる明るいゴールド
香り:軽く、ふわりと香るシナモンとヴァニラに、個性的なレッド・フルーツ系のアロマが調和する
味わい:クリーミーな口当たり。レモンとメロン、細かく挽いたスパイスがほのかに感じられる
フィニッシュ:ハチミツがけのヴァニラのような甘さが長く続く

参考 URL: http://rcjkk.com/products/theglenrothes/

以上

なかなか良さそうですね。

楽しみですが、ホントにどうしようかなぁと悩んでるときが一番いい時かもね。


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