イーキャンパー  キャンプをもっと楽しもう!

インフォメーション

この記事は 2017年05月19日 に以下のカテゴリに投稿されました .

この記事のタグ

, , , , , , , , , , , ,


「図鑑.jp」が無料お試しキャンペーンを開始‐ 日本で唯一の生物図鑑読み放題サイト

良いサービスだと思う、図鑑.jp が5月31日迄ですが、無料お試しキャンペーンを開催していますよ。

生物図鑑が主たるコンテンツですけれども、出先で図鑑を持ち歩かずにスマートフォンやタブレットで確認することができます。

大人から子供まで、幅広く使えると思うのですが、1か月間での期間限定ではありますが、キャンペーン期間中に試してみるとよいかもです。

日本で唯一の生物図鑑読み放題サイト「図鑑.jp」が無料お試しキャンペーンを開始
株式会社インプレスホールディングス

インプレスグループで山岳・自然分野のメディア事業を手がける株式会社山と溪谷社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:川崎深雪)は、日本初の生物図鑑専門の電子書籍読み放題サイト「図鑑.jp」(https://i-zukan.jp)で、2017年5月15日~31日までの間に会員登録すると、5月中の会費が無料となるお試しキャンペーンを開始しました。

図鑑.jp

図鑑.jp

https://i-zukan.jp

【図鑑.jp無料お試しキャンペーンの内容について】
「図鑑.jp」は、専門性の高い各社の生き物図鑑を電子書籍の読み放題・年契約で提供するWebサービス。1月17日より植物、野鳥ジャンルの提供を開始しています。現在、図鑑を提供しているのは文一総合出版、全国農村教育協会、平凡社、山と溪谷社の4社と神奈川県立生命の星・地球博物館。
スマホやPCでの図鑑の閲覧に加えて、ユーザが質問・報告できる投稿コーナーを設けており、図鑑や投稿を生き物の名前や科名で横断検索することが可能。手早く検索し、複数の図鑑を見比べられる利便性が売りのひとつとなっています。

図鑑.jp

図鑑.jp

図鑑.jp

図鑑.jp

▲図鑑.jpは各社の図鑑を電子書籍として閲覧できます。

今回、この図鑑.jpの5月中の年会費が無料となるキャンペーンを開始しました。

・キャンペーン期間=2017年5月15日(月)~31日(水)24:00まで
・対象コース=植物コース(5000円/年)、野鳥コース(3000円/年) *ともに税抜き
・対象=個人会員
・無料期間=5月分(年会費の終わりが2018年5月31日となります)

キャンペーンの申し込みには、通常の申し込みと同様、カード決済による手続き*が必要です。
*期間内に解約すれば、課金されません。

図鑑.jp - 無料キャンペーン

図鑑.jp – 無料キャンペーン

◆無料お試しキャンペーン特設ページ
https://i-zukan.jp/pages/lp_syogetsu/lp_syogetsu.html

【図鑑.jpについて】
・サービス名称 :図鑑.jp(ズカンジェーピー)
・公式リリース日 : 2017年1月17日
・サービスURL : https://i-zukan.jp
・掲載図鑑一覧:https://i-zukan.jp/contents
・サービス利用料(個人): 年額継続会員制。植物コース5000円/年、野鳥コース3000円/年。※1ユーザ3端末まで利用可。
・サービス利用料(法人):年契約。1ユーザあたり植物コース5000円〜/年、野鳥コース3000円〜/年。この他、端末数による料金設定等を設けております。
(詳細:https://i-zukan.jp/static/legal_user
※価格は各税抜き

【決済方法】
・個人:クレジット決済
・法人:銀行振込

【動作環境】
<PC>
・Windows:MS IE11以上、MS Edge最新版、Google Chrome 最新版、Firefox 最新版
・Mac:Safari 最新版、Firefox 最新版
<スマートフォン、タブレット>
・iPhone、iPad mini、iPad :Safari 最新版
・Android:Google Chrome 最新版

【山と溪谷社】 http://www.yamakei.co.jp/
1930年創業。月刊誌『山と溪谷』を中心に、国内外で山岳・自然科学・アウトドア等の分野で出版活動を展開。さらに、自然、環境、エコロジー、ライフスタイルの分野で多くの出版物を展開しています。

【インプレスグループ】 http://www.impressholdings.com/
株式会社インプレスホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役:唐島夏生、証券コード:東証1部9479)を持株会社とするメディアグループ。「IT」「音楽」「山岳・自然」「モバイルサービス」を主要テーマに、専門性の高いコンテンツ+サービスを提供するメディア事業を展開しています。

以上

キャンペーンを機会に使ってみるのもよいかもしれませんが、これ、やっぱり5月31日を過ぎると課金されるので、もしも・・な際には、解約することをお忘れなく。

サービスの提供方法として、こういった無料キャンペーンは魅力的にも思えることがあると思うのですが、無料期間が過ぎた後、今一度継続を確認するなりのルールが必要なのではないですかね?

忘れるなってことなのだろうけれど、これ、サービスを提供される個人の方だって、忘れてたことってあるんじゃないのかな?

別に続ける人は続けるだろうし、そうでない人は解約するだろうし、後からへんてこなもめごとが起きるよりもよっぽどよいと思うけど。


コメントを残す

最近の投稿

最近のコメント

アーカイブ

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。