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この記事は 2017年06月02日 に以下のカテゴリに投稿されました 鉄道.

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いま、列車の旅がユニークでアツい! – Pen 6月15日号「列車で行こう、どこまでも。」発売です!

電車で旅するって、なかなか良いですよね。

そりゃ電車だって混雑もあるけれど、自分で運転しないから、景色も堪能できるし・・

大好きですけれども、実はあんまり電車ではお出かけしていないかも。

同じ場所に向かうのに、全然違った楽しみ方ができるし、時間は(大体だけど)計算した通りに到着することができるし、よく考えてみると効率的でもある。

そんな列車(電車)での旅を、雑誌 Pen が特集するそうですよ。

いま、列車の旅がユニークでアツい! Pen 6月15日号「列車で行こう、どこまでも。」発売です。
『Pen』 6月15日号(6月1日発売) CCCメディアハウス
株式会社CCCメディアハウス

Pen 6月15日号(6月1日発売) 630円(税別)デジタル版463円(税別)

Pen 6月15日号(6月1日発売) 630円(税別)デジタル版463円(税別)

「ななつ星」「四季島」「瑞風」と夢のような豪華寝台列車のデビューが続き、いま列車の旅や鉄道全般に熱い視線がふたたび注がれています。今回のPenは、ユニークで奥深い日本の列車の魅力を、最新情報も盛りだくさんにお伝えします。

まずは、東海道新幹線の開発秘話やその実力をたっぷりとお伝えします。続いて、ちょうど10年後に開通する予定のリニア(=中央新幹線)の全貌も解説。デザインの面で鉄道の魅力をぐっと押し上げた立役者、水戸岡鋭治さんと奥山清行さんの視点にも迫ります。さらには、すでに運行を開始したJR東日本の「トランスイート 四季島」、運行開始目前のJR西日本の「トワイライトエクスプレス 瑞風」という豪華寝台列車も徹底取材しました。

きたる2020年に向け、整備の進む駅舎にも注目。隈研吾さんや安藤忠雄さんの手がける、名建築とも呼ぶべき駅についても、Penならではの視点で掘り下げます。

根強い人気のローカル線については、いま乗りたい5路線をピックアップ。道中の見どころもあますところなくお届けします。また、必見は、写真家の岩崎量示さんが撮り続ける北海道の遺構、旧国鉄時代に使われていたタウシュベツ橋梁。80年を経て朽ちたアーチ橋と、それを取り巻く十勝の豊かな四季を斬り取った写真は、息を呑む美しさです。

もちろん、「音鉄(オトテツ)」として知られる「くるり」の岸田繁さんをはじめ、マニアックさにひたすら感嘆する“テツ”たちのアツすぎる「電車愛」、絶景とともに味わいたい絶品の「列車グルメ」なども網羅。デザイン好きから鉄道ファンまで楽しんでいただける濃厚大特集にご期待ください!

第2特集では、100周年の節目を迎え、いっそう華やいだ今年のバーゼルワールドを徹底リポート。Penならではの視点による厳選ブランドのトレンド分析と新作紹介記事で、今年欲しい一本が必ず見つかるはずです。こちらもお楽しみに!

​Pen最新号はこちら。→ http://www.pen-online.jp/magazine/pen/pen-430-ressha/

以上

本書で紹介されているように、豪華列車を使っての旅というのにもあこがれるけれど、ちょっと奥に入ったところを走っている、ローカル路線もすごく楽しめるところがあるのですよねぇ。

またお出かけしたくなりそうな特集ですね。


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