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この記事は 2017年10月01日 に以下のカテゴリに投稿されました お料理.

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『賛否両論 笠原将弘 鶏大事典』9月26日発売! – 鶏肉を扱わせたら日本一!の人気料理人による、鶏料理のすべてがここに!

別にカロリーとか体形を気にしてとかってわけではないのだけどね。

最近、豚ちゃんや牛ちゃんのお肉よりも、お肉だったら鶏肉のほうがいいかなぁと。

味の違いも分かるようになったし、やっぱり国産の鶏肉のほうが(お料理にもよるけど)おいしいと思うなぁ。

まぁ、その辺りはお好みで。

最近マイブームとなっている、鶏肉の料理本が出ていたので紹介します。

キャンプなどでも、応用できると思うよ。

鶏肉を扱わせたら日本一!の人気料理人による、鶏料理のすべてがここに! 『賛否両論 笠原将弘 鶏大事典』9月26日(火)発売!
株式会社KADOKAWA

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹)は『賛否両論 笠原将弘 鶏大事典』を9月26日(火)に発売します。

賛否両論 笠原将弘 鶏大事典 - KADOKAWA

賛否両論 笠原将弘 鶏大事典 – KADOKAWA

鶏肉を扱わせたら日本一!
自他ともに認める鶏偏愛料理人による渾身の1冊

“予約の取れない人気和食店”店主として大活躍の「賛否両論」笠原将弘。日本料理の老舗「正月屋吉兆」で修業を積みましたが、自身の料理の原点は実家で営んでいた焼き鳥店「とり将」だといいます。

そんな料理人・笠原が万を持して送り出す「鶏大事典」。

父から受け継いだ鶏料理を土台に、自らが工夫と研鑽を重ねた、思い入れのある鶏料理レシピの数々を、笠原流のテクニックとともに紹介。

「むね」「もも」「手羽」「ひき肉」と、家庭でも手に入れやすい部位を使い、これさえあれば一生鶏料理に困らない、渾身の1冊です。

賛否両論 笠原将弘 鶏大事典 - KADOKAWA

賛否両論 笠原将弘 鶏大事典 – KADOKAWA

賛否両論 笠原将弘 鶏大事典 - KADOKAWA

賛否両論 笠原将弘 鶏大事典 – KADOKAWA

【内容】

●第1章「鶏むね肉」

《揚げる》
鶏むねの天ぷら おかき揚げ 南蛮漬け 揚げ出し豆腐仕立て など

《炒める》
鶏むねのしょうが焼き ピーマン黒こしょう炒め など

《焼く》
鶏のみりん干し 焼きマリネ など

《Special》
鴨ロース風 鶏しゃぶしゃぶ 水晶鶏 など

●第2章「鶏もも肉」

《焼く》
鶏ももの塩焼き 鶏照り焼き 黄身おろし など

《揚げる》
鶏ももの唐揚げ 鶏唐揚げピリ辛ポン酢 など

《煮る》
鶏じゃが 鶏すき焼き風 鶏もも チャーシュー など

《Special》
ゆで鶏 鶏のテリーヌ など

《ご飯》
和風カレー丼 親子丼関西風、関東風 鶏茶漬け など
「笠原流焼き鳥」

●第3章「手羽」
「俺の鶏手羽解体新書」

《焼く》
手羽塩山椒焼き 焼き鳥屋風串焼き ローストチキン風 など

《煮る》
手羽元のコーラ煮 手羽おでん 手羽キムチチゲ など

《揚げる》
笠タッキーフライドチキン 名古屋風手羽先揚げ など

《ゆでて、漬ける》
ゆで手羽 武蔵小山風 ゆで手羽の昆布〆わさび添え など

《詰める》
手羽餃子 手羽豆腐詰め煮 チーズ詰め磯辺揚げ など

《Special》
蒸しぜいたくスープ 手羽白湯スープ 北京ダック風 など

《ご飯と麺》
手羽先炊き込みご飯 サムゲタン風おかゆ 手羽塩冷製ラーメン など

●第4章「ひき肉」

《こねて、まとめる》
つくねとり将風 松風 つくね10番勝負! など

《包む、挟む、詰める》
れんこん肉詰め なすの挟み揚げ ごぼうの肉詰め煮 など

《炒める、煮る》
なすのそぼろ煮 鶏ひき肉の白麻婆豆腐 など

《Special》
和風メンチカツ ハンバーグ照り焼き仕立て など

【本書概要】
●B5版 オールカラーカラー208ページ
●本体2000円+税 ISBN: 978-4-04-896076-2   発行:株式会社KADOKAWA
●2017年9月26日発売

以上

部位によって味も違うし、これだけでも楽しめますね。

鶏肉料理というと、唐揚げが一番最初に思いつくかもしれないけれども、衣をつける前に、キムチの素に少しの時間漬け込むと、いつもと違った唐揚げができますよ。

もう終わっちゃったと思うけれど、運動会のお弁当には、これは非常に評判が良い!

漬け込む時間で辛さも調節できるので、何度か作って適当な時間を決めるとよいですね。

試してみてね!

同じようにカレー味とかいろいろできます。


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