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この記事は 2018年01月31日 に以下のカテゴリに投稿されました 鉄道.

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「旅鉄BOOKS」第四弾 – 夜行列車の歴史と記録をまとめた『夜行列車よ永遠に』を刊行

旅鉄 BOOKS の第4弾、「夜行列車よ永遠に」が、1月19日に刊行されています。

夜汽車ってあんまり乗ったことはないけれど、一度だけあさかぜ号で、瀬戸内のほうまで旅行したことがある。

忘れられない思い出ですね。

雑誌『旅と鉄道』が贈る、ビジュアル豊富な鉄道本シリーズ「旅鉄BOOKS」第四弾となる、夜行列車の歴史と記録をまとめた『夜行列車よ永遠に』を刊行
株式会社インプレスホールディングス

インプレスグループで鉄道・旅・自然メディア事業を展開する株式会社天夢人(本社:東京都港区、代表取締役社長:唐島夏生)は、2018年1月19日に『夜行列車よ永遠に』を刊行しました。

『夜行列車よ永遠に』- 「旅鉄BOOKS」第四弾

『夜行列車よ永遠に』- 「旅鉄BOOKS」第四弾

闇夜を貫いて走る夜行列車は人々の旅情を誘います。かつての日本列島は夜行列車が網の目のように行き交っていました。
様々な人の思いを乗せ、終着駅へとひた走る夜汽車――ブルートレイン全盛期の人気列車から、記憶に残る名列車まで、鉄道史における夜行列車の歩みとその魅力をクローズアップ。寝台特急全列車紹介、車両・機関車図鑑などの資料も充実。時間をより贅沢に使う鉄道旅行の代名詞、夜行列車の旅にあなたを誘います。
往年の名夜行「トワイライトエクスプレス」や「日本海」・「あけぼの」ルポ、今乗れる唯一の寝台特急「サンライズ出雲」のルポ&解剖、北斗星クロニクル、食堂車の記憶、夜行列車アーカイブス、列車カタログ、車両カタログなど完全保存版となる一冊です。

●CONTENTS

【第1章】往年の名夜行列車ルポ
・「トワイライトエクスプレス」最後の冒険へ 島尾伸三
・「日本海」「あけぼの」大阪から青森、上野へ 島尾伸三

COLUMN1 さらば「日本海」栄光の歴史を振り返る

『夜行列車よ永遠に』- 「旅鉄BOOKS」第四弾

『夜行列車よ永遠に』- 「旅鉄BOOKS」第四弾

【第2章】今乗れる夜行列車ルポ
・神話の響きを訪ねる「サンライズ出雲」の旅 森ミドリ
・「サンライズ瀬戸」「サンライズ出雲」客室設備探訪
COLUMN2 サンライズエクスプレス乗車の心得

【第3章】「北斗星」クロニクル
・「北斗星」栄光の軌跡

【第4章】食堂車フォーエバー
・ブルトレ食堂車と共に 宇都宮照信
・夜行食堂車の魅力 白土貞夫

COLUMN3 食堂車のあゆみ

『夜行列車よ永遠に』- 「旅鉄BOOKS」第四弾

『夜行列車よ永遠に』- 「旅鉄BOOKS」第四弾

【第5章】夜行列車アーカイブス
・時代を映した夜行列車
1956 元祖ブルートレイン「あさかぜ」デビュー 三宅俊彦
1961 空前の旅行ブーム到来 原口隆行
1968 ダイヤ改正で登場したみちのく寝台列車 塚本雅啓
1972 夜行列車の頻繁運転で大阪駅は不夜城に 松本典久
1987 分割民営化で姿を消した夜行列車たち 恵知仁

【第6章】夜を駆け抜けた名列車たち
あかつき     安芸
あけぼの     あさかぜ
天の川      出雲
いなば      エルム
カシオペア    紀伊
銀河       さくら
新星       彗星
瀬戸       鳥海
つるぎ      出羽
トワイライトエクスプレス  十和田
なは       日本海
はくつる     はまなす
はやぶさ     富士
北星       北斗星
北陸       みずほ
明星       ゆうづる

COLUMN4 愛しきヘッドマーク概論

『夜行列車よ永遠に』- 「旅鉄BOOKS」第四弾

『夜行列車よ永遠に』- 「旅鉄BOOKS」第四弾

【第7章】夜行列車の名コンビ 客車寝台と機関車
ブルトレの主役 客車寝台図鑑
20系と14系・24系の寝台比較
ブルトレを牽いた名機関車たち

COLUMN5 ブルトレを牽いたその他の機関車リスト

『夜行列車よ永遠に』- 「旅鉄BOOKS」第四弾

『夜行列車よ永遠に』- 「旅鉄BOOKS」第四弾

旅鉄BOOKS004
『夜行列車よ永遠に 人気ブルートレインから記憶に残る名列車まで』
「旅と鉄道」編集部 編
2018年1月19日発売
定価1500円(税込)
A5判 160ページ
発行:天夢人 発売:山と溪谷社
全国書店、オンライン書店のAmazonなどで発売中。

◎旅と鉄道の最新情報はこちらからも発信中
『旅と鉄道』公式Facebook https://www.facebook.com/tabitotetsudo/
『旅と鉄道』公式Twitter @tabitetsu_web

【株式会社天夢人】http://temjin-g.com/
2007年設立。現在『旅と鉄道』(発売:山と溪谷社)と『SINRA』(発売:新潮社)の2誌を発行しています。歴史や民俗、鉄道や文化遺産、食文化や音楽などを見聞し、伝える雑誌や書籍を発行・編集し、豊かな人生をおくるための生活情報を発信していきます。

【インプレスグループ】 http://www.impressholdings.com/
株式会社インプレスホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役:唐島夏生、証券コード:東証1部9479)を持株会社とするメディアグループ。「IT」「音楽」「デザイン」「山岳・自然」「モバイルサービス」を主要テーマに専門性の高いコンテンツ+サービスを提供するメディア事業を展開しています。2017年4月1日に創設25周年を迎えました。

以上

機関車は、確か EF65 だったと記憶しているけれど、記憶が定かではない。

この機関車の模型が欲しくてほしくて・・HO ゲージの奴がかっこよかったのだが、高くて買えなくて、プラモデルも販売されていたのでのボディを利用して作ったんだよなぁ。

東京駅で出発前にカレーライスを食べて、それから出発して、夜はエアコンが聞いていてとても快適に寝ることができたのは、よく覚えている。

朝は早くに目が覚めて、窓の外を見ると、電車が走っているんだよね~(当たり前だけど)。

なんだかとても不思議な感じがしました。

リニアモーターカーの工事も、談合だらけで大変みたいだが、これ、たぶん昔っからそうなんだよね。

出来たことには、すでに人間が移動する必要は、ビジネスではほとんど無くなって、荷物しか運ばれなくなっていたり??

旅行に使うんじゃトンネルだらけで少しも面白くないだろ。

ブルートレインみたいなの、復活しないか?(旅行用に)


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