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この記事は 2018年08月06日 に以下のカテゴリに投稿されました くるま.

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週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』 創刊! –走りを極めた希代の名車をその手に

この車(実車のことね)、どうなんだろうね?

ちょっとしか乗ったことないからよくわからないけれど、見た感じだとでかすぎる感じ。

あのパワーと大きさを持つ GT-R だけど、まともに乗れてる人、あんまり見たことない。

日本を代表するスポーツカーであることは確かなんだろうけど。

好きな人は多いみたいだけれど、あれだけは勘弁してほしい。

走りを極めた希代の名車をその手に ~週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』~ 創刊!
株式会社デアゴスティーニ・ジャパン

週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』

週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』

株式会社デアゴスティーニ・ジャパンは、毎号付属のパーツを組み立てると、日本を代表するスポーツカー「NISSAN GT-R NISMO」 が完成するマガジンシリーズ 週刊『NISSAN GT-R NISMO』 を2018年8月28日(火)より、全国書店(一部地域を除く)及び、当社ホームページで発売します。
本シリーズは、究極のドライビングプレジャーを追及し、世界トップレベルの走りで多くのドライバーを魅了してきた「NISSAN GT-R NISMO」の1/8スケール組み立てシリーズで、可動部が多く、ライトやエンジン音も再現できる本格志向のモデルとなっています。また、本誌では 「NISSAN GT-R NISMO」の開発ストーリーやNISMOのレーシングスピリットにも迫っていきます。

■「NISSAN GT-R NISMO」とは
1969年に、日産がレースに勝つために開発したスポーツカー「スカイラインGT-R」。ハイメカニズムなエンジンを搭載することで、参戦するレースで連戦連勝を果たし、世界にその名を轟かせました。2014年、NISMO(ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社)のレーシングテクノロジーを注入して作られたのが、「NISSAN GT-R NISMO」です。

■大迫力のビッグスケール、細部までこだわり抜いた本格仕様!
全長約59cm、全幅約24cm、全高約17cm
主な素材:ダイキャスト合金(ボディ、エンジン、フレーム、ホイールなど)、ABS樹脂、PSGP樹脂ほか。
実車さながらに再現されたライトやエンジン、クラクション音はまたインテリジェントキーにて操作できます。

週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』

週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』

■可動部を最大限に増やし、実車に近いディテールを再現

週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』

週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』

■図解と動画で組み立てを多角的にサポート
毎号付いてくるパーツの組み立ては、CGや写真を使用した作成フローを交えて解説され、間違えやすい注意点やポイントは、別途説明がついています。また、ホームページに組み立てサポート動画がアップされていますので、組み立てが苦手な方も安心して作業いただけます。

週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』

週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』

組み立てサポートムービーURL→ https://deagostini.jp/site/gtr/movie

■「NISSAN GT-R NISMO」の神髄に迫る

週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』

週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』

マガジンでは、「NISSAN GT-R NISMO」をより詳しく、より楽しめる構成となっており、関係者のインタビューや各部のメカニズム、歴史など「NISSAN GT-R NISMO」の開発中枢に迫る「MISSION OF GT-R NISMO」。NISMOが長年レースと関わりながら紡いできた輝かしい歴史を解説した「NISMO WINNING STORY」。日産の歴代スポーツカーと各年代を代表する名車を振り返る「NISSAN Sports DNA Collection」。
いずれもモータースポーツファン垂涎の貴重な情報が盛り沢山となっています。

■日産ファン憧れのNISMOとは
ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社の略称。日産のモータースポーツ業務を担うべく、1984年に、日産の100%子会社として創業。各種モータースポーツ車両開発、ユーザーサポートやスポーツパーツの開発・販売などを一手に担ってきました。
1990年代後半からはじまったストリートユーザーによるカスタマイズブームにおいては、魅力的なパーツを開発・販売し、多くのファンから支持を集めました。
2014年、世界トップレベルであったGT-Rの走りをさらに磨くため、NISMOが長年培ってきた技術とレーシングスピリットを注ぎ込み、 「NISSAN GT-R NISMO」が開発されました。

■商品概要
タイトル :週刊『NISSAN GT-R NISMO』
価格     :創刊号特別価格:490円(本体454円)
第2号以降通常価格: 1,790円(本体1,657円)
※一部高額号あり
創刊日   :2018年8月28日(火)※一部地域により異なります
刊行周   :週刊(創刊号のみ2週売り)
付録   :NISSAN GT-R NISMO組み立てパーツ
刊行号数 :全100号
仕様   :A4変形 12ページ(表周り含む)

■実車をリアルに感じられる読者全員プレゼント

週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』

週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』

週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』

週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』

創刊号~第40号をご購入頂いた方、全員にオリジナルアイテム2点セットをプレゼントします。

■本誌専用特製バインダー

週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』

週刊『『NISSAN GT-R NISMO』』

ご購入頂いた本誌を綴じこむ専用バインダーを創刊号と同時発売します。
創刊記念特別価格:699円(税込)※特別価格は、2019年2月末まで。
通常価格     : 1,328円(税込)

■NISMO FESTIVALにご招待!
当社ホームページより定期購読をお申込みの方から抽選でペア2名×3組の方を2018年12月開催予定のNISMO FESTIVALへ特別ご招待!
NISMO FESTIVALは、1997年の初開催以来、毎年ニスモ社員が趣向を凝らし、日産/NISMOの「RACING DNA」を楽しんでいただけるコンテンツを企画し、開催しているイベントです。

以上

あれ、ってのは、音のこと。

ぶぅぶぅ言わせなくたった速く走れるし、んな音立てたって、速くはならねぇよ。

やめれ、へんてこな改造は。無駄だ。

模型なら、人の迷惑にはならないので、音のギミックでもやって満足してほしい。

そんなものにお金かけるのなら、その改造やめて、そのお金でドライビングスクールでも行ったほうが良いよ。

いつものように総額を計算すると、

創刊号が490円、以降1,790円で100号で完結するので、177,700円ってことですね。

1/8 スケールのモデルだから、これはでかいと思うよ。

全長59センチ、ダイキャストモデルだから、重たいとも思う。


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