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この記事は 2019年01月05日 に以下のカテゴリに投稿されました その他.

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“日本初”の傘シェアリングサービス!スマホ1つで、どこでも傘を借りて利用出来る「アイカサ」12月渋谷を中心にサービス開始決定!

へぇ~

あの渋谷でねぇ。

若い人が多いのだろうけれど、返してもらえるのか?

って、単価は安いから、話題性のほうが高いのだろうけどさ。

“日本初”の傘シェアリングサービス!スマホ1つで、どこでも傘を借りて利用出来る「アイカサ」12月渋谷を中心にサービス開始決定!
アイカサスポット40〜50箇所、傘1000本で開始。ついに傘はシェアする時代へ。
株式会社Nature Innovation Group

株式会社Nature Innovation Groupは、2018年12月1週目より、渋谷を中心とした都心部の駅近くの店舗やオフィスビルなどの遊休スペースに、傘のシェアリングスポットを配置した、日本初の”傘”シェアリングサービス「アイカサ」を開始します。(現在はLINEによる事前登録のみ) URL:https://line.me/R/ti/p/%40upu4224e

アイカサ

アイカサ

<傘のシェアリングサービス、アイカサとは?>
アイカサは、盗難防止機能付きの特殊傘にIoTを組み合わせ、街中に複数箇所配置された傘をどこでもレンタル出来て、好きな場所で返せる仕組みを実現。「雨の日は傘を持ち歩かないといけない」という常識を根本から覆すシェアリングサービスです。

アイカサ

アイカサ

<サービスのメリット>
・ユーザーメリット
アイカサ利用者は突破的な雨天時にビニール傘をわざわざ購入する必要が無くなり、雨が上がり必要性がなくなった際には最寄りの傘スポットに傘を返却して手荷物を減らすことが出来ます。「傘を持ち歩かない生活」そんな雨の日のライフスタイルをアイカサは実現していきます。

・提携店メリット
アイカサ提携店は遊休スペースの活用ができ、自店へのお客様の誘導やPR促進、そしてアイカサ利用料の一部をレベニューシェアとして受け取ることができます。
▶︎アイカサ提携店加盟についてはこちらから:https://prtimes.jp/a/?f=d36740-20181031-5664.pdf

<アイカサが創る未来とは>
働いている方、学生、遊びに来た方、日本に来た観光客、多くの方が駅や街中で傘をいつでもどこでも借りれる、急な雨でも快適に気持ちよく過ごせる、そんな、社会にも地球にも優しい雨の日のインフラを皆さんと一緒に創っていきたいです。

アイカサ

アイカサ

*今回製造の傘には、日本気象協会の天気予報専門メディア「tenki.jp」様より広告を掲載いただきました。

<現状のビニール傘の問題点から解決できること>
既存のビニール傘の課題を「アイカサ」は全てクリアしていきます。
1. 帰り道だけ使えれば良い、それだけなのにビニール傘を買うのはもったいない。
▶︎アイカサなら1日70円で何度でも繰り返しレンタル利用が可能。
2. 満員電車やお買い物の途中など、傘が邪魔な手荷物に。
▶︎傘を必要としないシーンでは返却して手放すことが出来る。
3. 壊れる。忘れる。盗まれる心配がある。
▶︎グラスファイバー仕様の特注傘だから丈夫で壊れにくい。また、使うときにしか持ち歩かないため、忘れたり盗まれる可能性を既存の傘より軽減。

<使い方4ステップ>
ステップ①. アイカサスポットをLINE@アカウントから検索
▶︎LINEで友達追加後、エリア情報からユーザーに合わせたアイカサスポットを探します。マップ表示からもお探し頂けます。
ステップ②. アイカサスポットに設置されている傘のQRコードをスキャン。
▶︎傘一本づつに付与されている個別のQRコードを読み込むと、アカウント内で解錠の為のパスワードが表示されます。その数字を傘のダイヤルロックに合わせて解錠。利用開始。
ステップ③. 1日中アイカサが使い放題
▶︎利用開始から24時間以内であれば、違う傘であっても何度でもレンタルが可能。
ステップ④. 返却用QRコードをスキャンして利用終了
▶︎アイカサスポットに傘を返却するとともに、傘立てにある返却用QRコードをスキャンして返却処理が完了。

アイカサ

アイカサ

<料金プラン>
・都度利用料 70円/日
24時間以内なら、違う傘であっても何度も同一料金内でのレンタル利用が可能。

▶安心の1ヶ月課金上限 420円/月
1ヶ月の間なら6日以上使っても合計420円/月を上限に課金がストップする、従量課金上限制を採用。累計利用日数7日目以降は追加料金不要で使い放題。

アイカサ

アイカサ

<事前予約について>
アイカサは、LINEからアイカサのアカウントと友だちになるだけで登録が可能。日本で初めてLINE@アカウント内のプログラムで傘が借りられる設計を採用しました。アプリダウンロード不要、LINE内でサービスが完結するスピーディーな利用感を提供します。

<事前友だち追加受付中>
LINEの登録URL:https://line.me/R/ti/p/%40upu4224e

<株式会社Nature Innovation Groupとは>
「“しょうがない”と諦めている不便」を、アイデアとテクノロジーで解決していく企業です。新しい「傘の利用体系」に着目して、「雨の日の過ごし方」に変革を起こしていきます。

<代表取締役/プロフィール>
丸川 照司 / マルカワ ショウジ
台湾と日本のハーフで4割ほどシンガポールなど東南アジアで育ち中国語と英語を話せる。18歳の時にソーシャルビジネスに興味を持ち、社会の為になるビジネスをしたいと志す。19歳の時に子ども目線の反抗期カウンセラー、20歳に株式会社ノジマでセールストップ10、その後マレーシアの大学へ留学。在学中に中国のシェア経済に魅了され、私自身が最も欲していた傘のシェアリングサービスを大学を中退して始める。現アイカサ代表、夢は財団を作ること。

▶代表 丸川がアイカサに掛ける想い
家に傘があるのに雨が降った時に傘がない。仕方なく2度と使わないであろう傘を買う。しかも、結果的に処分され、ゴミになる。私たちは、ただ「濡れない体験」を買っているのであって、ゴミになってしまう傘を買うこと自体はだれも望んでいない。傘がシェアされれば、いつどもどこでも傘が安く気持ちよく使え、しかも環境にもいい。ここにモチベーションを感じ、アイカサを始めました。

アイカサ

アイカサ

<今後の展開>
昨今の世界は、シェアリングエコノミーの波と同時にSDGsの活動がかなり活発になりつつあります。アイカサでは、「SDGs目標12: つくる責任つかう責任」に則り、 傘の利便性の向上の先にある、継続可能な傘の在り方について取り組んでいきます。東京オリンピック・パラリンピック開催の2020年には、東京を始めとした全国での傘流通数30,000本、「傘の要らない日本都市」の実現を目指しており、多国語対応も順次リリース予定。行政との連携を図りながら、日本をより盛り上げるべく、観光地での和傘モデルの傘シェアなども展開していきます。その後もSDGs達成目標期限の2030年に向けて「日本の環境活動」の一翼を担っていくものと確信しています。

*日本初:傘の無料レンタルではなく、持続可能なモデルの傘シェアリングサービス。
*アイカサスポット:アイカサをレンタル、返却が可能な提携店や設置物などのシェアリングスポットのこと。
*2018年3月に渋谷エリアでビニール傘150本を使い、同様のシェアリングについてβサービス実証実験済み。日経MJ新聞、聖教新聞を始めとする多数メディアに掲載実績あり。

<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社Nature Innovation Group
担当: 黒須(広報担当)、丸川(代表)
MAIL: info@i-kasa.com
PHONE: 090-3877-0701
TEL: 03-4405-2381

<会社概要>
■代表: 代表取締役 丸川照司
■設立年月日: 2018年6月19日
■会社ページ: https://i-kasa.com/
■住所: 東京渋谷区渋谷 3−26−16 第五叶ビル5F
■資本金: 6,002,000円(準備金含む)
■主な事業: 遊休スペースを活用した傘のシェアリングサービス「アイカサ」を運営

以上

年寄りから見ると、一番行きたくないところに該当する場所だけれどな。

ごちゃごちゃしてて、無法地帯に見える。

これでも、お袋の実家は猿楽町だけどね。

昔はよく行ってたけど。

渋谷でサービスを展開するとは驚いた。

もう少し大人の街のほうが良いかもね。

返してくれなんて、できそうもないことをやるよりも、傘にでかいスポンサーのロゴでも入れて、くれちゃったほうが良いんじゃないか?


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