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この記事は 2015年11月03日 に以下のカテゴリに投稿されました 身近な出来事.

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これ使えば雨の日でも大丈夫 – 自転車専用、雨よけシールド dryve (ドライブ)日本国内向け発売開始

今年の6月1日から、道路交通法が改正されて、少しだけだけど規制が厳しくなりました。

自転車での走行時に気をつけなければいけない点が強化されたわけですが、実感としてはその効果は余り感じませんねぇ。

ただまぁ、こういった製品が出てくる事自体、少し変わってきたのかなぁとは感じられます。

一部の配達用の三輪バイクと同じような感じですが、自転車に雨よけを取りつけるという装置ですね。

雨の日には簡単に装着し、不要な晴天時にはコンパクトにたたんでおけるそうですよ。

走行時や停車時に受ける、風の影響や強度が気になりますけれども、アクリル板によく似ているけれども、非常に強度の高いポリカーボネイトの薄板などを使い、高強度で計量に作られているようです。

以下、ご紹介です。

雨よけシールド dryve (ドライブ)

雨よけシールド dryve (ドライブ)

dryve.tokyoでは、2015年11月2日(月)にスイス生まれの自転専用、雨よけシールドdryve(ドライブ)の日本国内での発売をネットショップ(http://www.dryve.tokyo/)にて開始いたします。dry+driveの造語より生まれたヨーロッパの自転車シーンで人気の商品がついに日本に登場です。

自転車専用、雨よけシールド dryve (ドライブ)

自転車専用、雨よけシールド dryve (ドライブ)

「日本の雨降りどきの自転車スタイルを一新する!」をコンセプトに、色とりどりのdryveを日本向けのdryve専門ショップ(http://www.dryve.tokyo/)にて販売いたします。dryve.tokyoでは、日本のユーザーにも安心して取り付けていただくために、dryve.tokyoにてお買い上げの方には六角レンチと日本語の取付マニュアルをお付けします。

さらに、dryveの日本初上陸を記念して、日本国内送料無料キャンペーンも実施しております。

dryve(ドライブ)

dryve(ドライブ)


dryve(ドライブ)

dryve(ドライブ)

【dryve(ドライブ)のすごい点】

●dryveはケースから取り出してたった30秒で取り付け可能!
ハンドルへの留め具もハンドルに簡単に差し込むだけです。
ケースから取出してひろげて、たったの30秒で取り付けまでできてしまいます。
●カイトサーフと同じ素材で抜群の丈夫さ!
dryveはスリランカのカイトサーフメーカーの高い技術により実現しました。主素材は、ポリカーボネートで、戦闘機のシールド等に使われている丈夫なものです。
● スイスでの長年の研究実績!
スイスを中心にヨーロッパ各国で愛用。dryveが開発されたスイスでは、普段の街乗りから、週末の郊外ツーリングまで幅広く利用されています。風や雨の流れも計算された、スタイリッシュなデザインで、街中の走行でも気になりません。

dryve(ドライブ)

dryve(ドライブ)

【商品概要】
商品名:『dryve(ドライブ)』
発売元:dryve専門ネットショップ(http://www.dryve.tokyo/
本体価格:38,000円+税(キャンペーン中、日本国内無料)
仕様:重量1540g、主材質:ポリカーボネート、ポリ塩化ビニール
全5色展開(白×黄・白×白・シーブルー×黒・ピンク×グレー・グレー×クールグレー)
製造元:allnew AG

スイスでは長年使われているとは、少し驚きですね。

30秒で装着できるのも良い点だとは思います。下記の動画を見ると装着方法がわかります。

ワンタッチテントのような構造です。

前に普通に進むのにも、空気抵抗は増えるだろうし、少し大変かも。

やっぱり腰下はが濡れるのは仕方が無いですかねぇ。

しかしまぁ、ママチャリが楽々(何台も)購入で来てしまうお値段なのは、困ります。


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