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この記事は 2018年04月07日 に以下のカテゴリに投稿されました 鉄道.

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『地方私鉄 1960年代の回想』発刊! – 記念イベントも開催!

なかなか興味深いと思う、昔の電車を題材にした書籍。

1960年代の電車が題材。

発刊記念イベントも開催されるそうです。

鉄道ファン必見! 風間克美さん・宮下洋一さん・名取紀之さん 出演! 4/20(金)【『地方私鉄 1960年代の回想』発刊記念イベント】開催!
株式会社アニメイトホールディングス

“鉄道ファンの聖地”書泉グランデにて『地方私鉄1960年代の回想』上巻・下巻の発売を記念して、4/20(金)にトークイベントを開催。

入場無料のイベントの参加券は、4/7(土)より先着50名限定で参加券配布開始!

地方私鉄1960年代の回想(上)

地方私鉄1960年代の回想(上)

■『地方私鉄 1960年代の回想』発刊記念イベント 鼎談 『地方私鉄 1960年代の回想』を語る!
(https://www.shosen.co.jp/event/74067/)

“鉄道ファンの聖地”書泉グランデ(運営:株式会社書泉/アニメイトグループ)では、『地方私鉄1960年代の回想』(OFFICE NATORI 発行/ 電気車研究会 発売)の発売を記念して、4月20日(金)19時より書泉グランデ7階イベントスペースにてトークイベントを開催致します! 本書は同名のブログが絶大な人気を誇る風間克美さんが、念願の書籍出版のために秘蔵していた写真多数を公開するファン垂涎の一冊です。

イベントでは『地方私鉄 1960年代の回想』著者の風間克美さんを囲み、架空の地方鉄道「中越地方鉄道(地鉄電車)」等の鉄道ジオラマ作品を制作している稀代のモデラ―・宮下洋一さんと、本書の編集を担当したOFFICE NATORI代表の名取紀之さんが地方私鉄の“あの頃”を縦横無尽に振り返ります。イベント中は本書に掲載されなかった線区や、ブログでも鉄道ファンに好評の、風間さんならではの味わい深い写真の数々を公開するほか、参加者限定のささやかなサプライズ・プレゼントもご用意しています。

当イベントはなんと入場無料! イベントの参加券は4月7日(土)より書泉グランデ6階にて先着50名限定で配布いたします。春爛漫の週末の夜、ゆったりと1960年代の地方鉄道に思いを馳せてみられては如何でしょうか。

<出演者プロフィール>※順不同・敬称略。
・風間 克美(かざま かつみ)
『地方私鉄1960年代の回想』著者。
1943(昭和18)年東京生まれ。2010年より1960年代の地方私鉄を、自ら撮影した写真を基に回想するブログ「地方私鉄1960年代の回想」を公開し、鉄道ファンから好評を得る。

・宮下 洋一(みやした よういち)
モデラ―・鉄道ライター。著書に「地鉄電車慕情 改訂新版―宮下洋一作品集 車両とレイアウト・・・”模型鉄道”のコンセプトと工作の実践」(ネコ・パブリッシング)など多数。

・名取 紀之(なとり のりゆき)
OFFICE NATORI代表。元『Rail Magazine』名物編集長。OFFICE NATORI発行書籍の第1作として「地方私鉄1960年代の回想」を刊行。

<イベント情報>
イベント名称: 『地方私鉄 1960年代の回想』発刊記念イベント 鼎談 『地方私鉄 1960年代の回想』を語る!
開催日時  : 2018年4月20日(金) 19時より (18時45分開場)
開催場所  : 書泉グランデ7階イベントスペース
イベント内容: 風間克美さん、宮下洋一さん、名取紀之さんによるトークイベント

参加方法  :
入場無料(入場には参加券が必要となります)
4月7日(土)10時より書泉グランデ6階にて先着50名様限定で参加券を配布。
※お電話・メールでの予約を4月7日(土)13時より承ります。

商品情報 :
『地方私鉄1960年代の回想』上巻・下巻
【価格】各2,593円+税
【発行】OFFICE NATORI【発売】電気車研究会
【発売日】2018年4月10日発売予定

地方私鉄1960年代の回想(上)

地方私鉄1960年代の回想(上)

地方私鉄1960年代の回想(下)

地方私鉄1960年代の回想(下)

イベント詳細: 「書泉」ホームページ : https://www.shosen.co.jp/event/74067/

協力: 電気車研究会

お問い合わせ:
・書泉グランデ(神保町) TEL 03-3295-0011 営業時間 10:00-21:00【土・日・祝】10:00-20:00

※イベントの内容につきましては諸般の事情により変更・延期・中止になる場合がございます。ご了承下さい。

以上

今日からイベントの参加券が配布開始ですね。

すぐに一杯になってしまうと思いますが、参加される方が羨ましい。

電車ファンではなくても、色々なことを感じさせてくれる書籍のように思います。


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