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この記事は 2020年11月08日 に以下のカテゴリに投稿されました 旅行.

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山のスタンプラリーアプリ®「YAMASTA(ヤマスタ)」京都の自然や歴史、食文化を満喫できる!京都一周トレイル® スタンプラリーを開催

山のスタンプラリーアプリのヤマスタが、京都のスタンプラリーを開催中です。

京都、行きたいなぁ。

歩いて回るのは、けっこう大変だと思うけれど、楽しいでしょうね。

山のスタンプラリーアプリ®「YAMASTA(ヤマスタ)」京都の自然や歴史、食文化を満喫できる!京都一周トレイル® スタンプラリーを開催
株式会社インプレスホールディングス

インプレスグループで山岳・自然分野のメディア事業を手がける株式会社山と溪谷社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:川崎深雪)が提供する、山のスタンプラリーアプリ®「YAMASTA(ヤマスタ)」は、2020年11月1日から2021年3月31日まで、京都府京都市と京都一周トレイル® スタンプラリーを実施いたします。

※「山のスタンプラリーアプリ」は、山と溪谷社の登録商標です。
※「京都一周トレイル」は、京都一周トレイル会の登録商標です。

「YAMASTA(ヤマスタ)」京都の自然や歴史、食文化を満喫できる!京都一周トレイル® スタンプラリーを開催

「YAMASTA(ヤマスタ)」京都の自然や歴史、食文化を満喫できる!京都一周トレイル® スタンプラリーを開催

「ヤマスタ」は、山頂や観光名所などの所定の場所でアプリ内のチェックインボタンを押すと、その場所ごとにデザインされたデジタルスタンプが発行される、登山や自然を巡るためのスタンプラリーアプリです。スタンプラリーイベントとして設定された複数のチェックイン場所を巡ることが出かけるきっかけとなり、スタンプを全部集めることでコンプリートの達成感が味わえます。

「ヤマスタ」は、スマホのGPS機能を利用しており、オフラインでもチェックインの利用ができます。また、スタンプラリーイベントをデジタルで管理しているので、実施期間を自由に設定することができます。イベント参加者は期間中であればいつでも参加することができ、スタンプ押印のために窓口に並ぶ必要もないので、混雑をさけソーシャルディスタンスを保ちながら安心してスタンプを集めることができます。

また、コロナの影響などの社会情勢の変化があれば、即座に休止や再開、延長などの対応ができるので、リアルイベントの実施が難しい現在、有効な誘客施策として確実な実績をあげています。

現在、全国で55のスタンプラリーイベントを実施しており、スタンプラリー参加ユーザーは13万6千を超えています。

■京都一周トレイル スタンプラリーとは
京都一周トレイルは、京都の東南、伏見桃山から比叡山、大原、鞍馬を経て高雄、嵐山、苔寺に至る全長約80キロのコースと、豊かな森林や清流、田園風景に恵まれた京北地域をめぐる全長約50キロのコースからなるトレイルです。全5コース(東山、北山(東部/西部)、西山、京北)は、市街地からほどちかく、世界文化遺産をはじめとする文化財や名所旧跡、グルメスポットにふらっと立ち寄ることができ、京都ならではの贅沢なハイキングが楽しめます。
今回のスタンプラリーは、トレイルのなかでも特に人気の「東山コース」と「西山コース」の一部が対象です。ルート上には各コースの道標が建っていますので、所定の標識番号の道標周辺でチェックインすると、チェックイン場所周辺の名所をデザインしたスタンプが出てきます。スタンプを集めながら、京都の自然や歴史、グルメを満喫しましょう。

「YAMASTA(ヤマスタ)」京都の自然や歴史、食文化を満喫できる!京都一周トレイル® スタンプラリーを開催

「YAMASTA(ヤマスタ)」京都の自然や歴史、食文化を満喫できる!京都一周トレイル® スタンプラリーを開催

■東山コース
伏見桃山から瓜生山へ。京都観光を代表する立ち寄りスポットが多く、京都の自然と歴史、食文化を満喫できます。コースから市街地へのアクセスが良く、散策時間や体力にあわせて複数回に分けてチャレンジできます。
<チェックイン場所=京都一周トレイルの道標/7カ所> ※括弧内はチェックイン場所の目印
標識番号8(鳥居橋)、21(東山山頂公園)、29(粟田神社入口鳥居)、31(粟田口隧道 ねじりまんぽ)、45(大文字山四つ辻)、51(白川通今出川交差点)、 59-3(瓜生山山頂)

■西山コース
清流・清滝川沿いを歩き、鳥居本を経て嵐山公園へと歩くコースです。川のせせらぎを聞きながらの静かな里山歩きと、神社仏閣や嵐山公園などの嵯峨嵐山散策の両方が味わえます。また、ハイキングの疲れを癒す嵐山温泉や、人気のグルメスポットなどプラスアルファの楽しみが広がります。
<チェックイン場所=京都一周トレイルの道標/7カ所> ※括弧内はチェックイン場所の目印
標識番号5-2(落合トンネル)、6(六丁峠)、8(嵯峨鳥居本 一之鳥居)、11(二尊院 総門)、14(トロッコ嵐山駅前)、18(津崎村岡局銅像)、22(嵐山公園 バス停)

■スタンプラリーを進めると、記念缶バッジ・認定証が貰える!
チェックインで獲得したスタンプを下記の交換場所で提示すると、スタンプと同じデザインの記念缶バッジがもらえます(スタンプ1個につき缶バッジ1個、先着1000個限定)。
また、いずれかのコースを達成すると、完歩の証として、達成したコースの認定証をお渡しいたします(すべての達成者にプレゼント)。

認定証(コース別デザイン)と、記念缶バッジ(全14種)

認定証(コース別デザイン)と、記念缶バッジ(全14種)

認定証(コース別デザイン)と、記念缶バッジ(全14種)

認定証(コース別デザイン)と、記念缶バッジ(全14種)

■スタンプラリー達成で豪華ノベルティをGETしよう!
①抽選で当たる!プレミアムな特製ピンズ
​ いずれかのコースを1回達成すると、京都一周トレイルをモチーフにした特製ピンズ(100個限定)に1口応募できます。
達成するごとに何度でもご応募いただけます。

抽選で当たる!プレミアムな特製ピンズ

抽選で当たる!プレミアムな特製ピンズ

②早い者勝ち!「コラボ乗車券」と「デイパック型ミニポーチ」
いずれかのコースを2回達成すると、太秦萌など京都市交通局「地下鉄・市バス応援キャラクター」と京都一周トレイルのコラボ乗車券か、デイパック型ミニポーチのどちらかの商品を選んでご応募いただけます(各々、先着100個)。3回達成すると、両方の商品に応募できます。
※乗車券またはミニポーチに応募すると、自動的にピンズへの応募を1口受付いたします
※ポーチの色は選べません
※各商品へのご応募は、お1人様1回限りです
※乗車券は3月末に発送いたします​

早い者勝ち!「コラボ乗車券」と「デイパック型ミニポーチ」

早い者勝ち!「コラボ乗車券」と「デイパック型ミニポーチ」

応募方法:必要事項を記載してメール(ヤマスタ事務局宛 yamasta-info@yamakei.co.jp)を送付ください。

■トレイル歩きがもっと楽しくなる!公式ホームページをチェックしよう
京都一周トレイルの公式HPには、各コースの見どころやグルメ情報など、トレイルを何倍も楽しめる情報が満載です。トレイル初心者はもちろんのこと、経験者もきっと新たな発見があるでしょう。ぜひチェックしてから出かけましょう。
また、トレイルコースを迷わず安全に歩くため、京都一周トレイル公式ガイドマップを事前に購入して持っていくと安心です。マップ内には道標番号も載っているので、現地に建っている道標と照らし合わせながらスタンプラリーをお楽しみいただけます。立ち寄りスポットの情報も豊富なので、スタンプラリーが終わった後にもガイドマップを使ってまち歩きを楽しめます。詳細は以下のホームページからご確認ください。
※ ガイドマップの売上は、コースの維持補修費用に充当しています。

京都一周トレイル公式ホームページ

京都一周トレイル公式ホームページ

京都一周トレイル公式ホームページ:https://ja.kyoto.travel/tourism/article/trail/stores.php

■感染症対策をして出かけよう
新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、お出かけの際はマスクを着用し、熱中症対策をしっかりと行ってください。また、国や自治体の情報をご確認いただき、情勢に合わせてソーシャルディスタンスの確保を心がけてスタンプラリーをお楽しみください。

詳細はこちら
https://yamasta.yamakei.co.jp/info2/kyoto.html

■「ヤマスタ」とは?
「ヤマスタ」は、iOSとAndroid対応のスマートフォンアプリで、デジタルのスタンプを発行し収集する機能を持った、日本初(※)の登頂記念スタンプラリーアプリです。(※当社調べ)
スマートフォンのGPS機能を利用することで、山頂や山小屋などの所定の場所で自分の現在位置を確認(チェックイン)することで、アプリのスタンプ帳とマイページにデジタルスタンプを集めることができます。
スタンプラリーを随時追加し日本全国の山を網羅することを目指します。
WEBサイト:https://yamasta.yamakei.co.jp/

【山と溪谷社】 https://www.yamakei.co.jp/
1930年創業。月刊誌『山と溪谷』を中心に、国内外で山岳・自然科学・アウトドア等の分野で出版活動を展開。
さらに、自然、環境、ライフスタイル、健康の分野で多くの出版物を展開しています。

【インプレスグループ】 https://www.impressholdings.com/
株式会社インプレスホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役:松本大輔、証券コード:東証1部9479)を持株会社とするメディアグループ。「IT」「音楽」「デザイン」「山岳・自然」「モバイルサービス」「学術・理工学」「旅・鉄道」を主要テーマに専門性の高いメディア&サービスおよびソリューション事業を展開しています。さらに、コンテンツビジネスのプラットフォーム開発・運営も手がけています。

以上

現在既に開催中ですが、開催期間が比較的長いので、参加しやすいと思います。

何も考えずに、お出かけになるのも、ゆったりとしていて、良いと思いますが、何かしら目標があったほうが良い人には、おすすめでしょうね。

しかしまぁ、豪華な景品も用意されているとは、驚きです。(早いもの勝ちですけど)


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