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この記事は 2019年05月05日 に以下のカテゴリに投稿されました 鉄道.

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京都鉄道博物館グランドオープン3周年 記念先行販売「0系新幹線ブレーキハンドル型ボトルキャップオープナー」発売

京都鉄道博物館ができてから、もう3年にもなるんだ・・

まだ行ってない。

行きたいけれど。

で、記念グッズの販売が開始されるのだそうです。

こちらは、ポトルキャップオープナーですと。

新幹線のブレーキハンドルの形をしている!

京都鉄道博物館グランドオープン3周年 記念先行販売「0系新幹線ブレーキハンドル型ボトルキャップオープナー」発売
2019年4月29日(月)より、京都鉄道博物館ミュージアムショップにて販売
株式会社ヘソプロダクション

オリジナル商品の企画・制作・販売を軸に、企業・組織のトータルブランディングを手掛ける株式会社ヘソプロダクション(本社:大阪市福島区・代表取締役:稲本ミノル)は、2019年4月29日にグランドオープン3周年を迎える京都鉄道博物館の記念先行販売商品として、「0系新幹線ブレーキハンドル型ボトルキャップオープナー」を発売いたします。

0系新幹線ブレーキハンドル型ボトルキャップオープナー

0系新幹線ブレーキハンドル型ボトルキャップオープナー

■日常の中でどこでも、何度でも、憧れの運転士気分が楽しめる!!
鉄道のアイテムでありながら実用的であることをベースに、「体感」というキーワードも組み合わせて商品を検討。さらに「鉄道ファンの方だけでなく、子供たちが日常の中でどこでも、何度でも運転士気分を楽しめる」――そんな商品を提供したいと考えた結果誕生した「ブレーキハンドル型ペットボトルオープナー」は、ペットボトルの蓋部分に装着し、簡単にキャップを外せる便利グッズ。鉄道ファン・お子さまからの人気だけでなく、握力があまり強くないご年配の方からもご好評をいただいております。

0系新幹線のブレーキハンドルの形状にそっくりな本製品は、炭酸入り飲料に使用すると「プシューッ!」と実際に電車を運転しているようなサウンドが楽しめます。

■待望の「0系新幹線モデル」が登場
2016年4月に弊社が発売した「京都鉄道博物館ミュージアムショップ限定 ブレーキハンドル型ボトルキャップオープナー」は、おかげさまで発売当初より長い間大好評をいただいており、京都鉄道博物館開館1周年を記念した数量限定モデルや、上田電鉄バージョン、川崎フロンターレ限定モデル、ハローキティ新幹線バージョンなど、様々なコラボ展開も広がってる人気アイテムです。そんな中、以前からたくさんの商品化希望の声をいただいておりました「0系新幹線モデル」のブレーキハンドル型ボトルキャップオープナーがついに新登場。

このたび開館3周年を迎える京都鉄道博物館のオリジナル商品として、2019年4月29日より、3周年記念先行販売を開始いたします。

京都鉄道博物館ミュージアムショップ限定 ブレーキハンドル型ボトルキャップオープナー

京都鉄道博物館ミュージアムショップ限定 ブレーキハンドル型ボトルキャップオープナー

■製品概要
・商品名:0系新幹線ブレーキハンドル型ボトルキャップオープナー
・価 格:1,000円(税抜)
・発売日:2019年4月29日(月)(京都鉄道博物館開館3周年記念先行販売)
・販売場所:京都鉄道博物館ミュージアムショップ限定販売
・発売元:株式会社ヘソプロダクション
・JR西日本商品化許諾済

0系新幹線ブレーキハンドル型ボトルキャップオープナー

0系新幹線ブレーキハンドル型ボトルキャップオープナー

■京都鉄道博物館とは
1972年の開設以来親しまれてきた「梅小路蒸気機関車館」をリニューアルし、2016年4月29日に京都梅小路に誕生した日本最大級の鉄道博物館。「地域と歩む鉄道文化拠点」をコンセプトに、日本の近代化を牽引してきた「鉄道」を、さまざまな角度から体感できる鉄道博物館です。

公式WEBサイト:http://www.kyotorailwaymuseum.jp

■会社概要
社名:株式会社ヘソプロダクション
本社所在地:大阪市福島区大開1-15-26
代表者:代表取締役 稲本 実
資本金:7,000,000円
事業内容:オリジナル商品の企画・制作・販売、企業・組織のトータルブランディング
URL: https://www.heso-pro.com/

※本リリースに掲載されている情報は発表日現在の情報です。予告なしに変更されることがありますので、予めご了承ください。

《本件に関するお問い合わせ先》
株式会社ヘソプロダクション
URL: https://www.heso-pro.com/

以上

今まで1回だけだけれど、ご年配の方が、ペットボトルの飲料を購入して、蓋が開けられないから開けてくれと頼まれたことがある。

えっ!って思ったけれど、ハイと言って開けてあげたけれど。

こんな道具があればよいのかなぁと、一瞬思ったけれど、こんなのなくても誰でも開けることができるように作るべきなんじゃァないかと、思った。


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